
建物の資産価値は大切です。
建物はいろいろな機会に評価されています。
例えば、賃貸・売却時の評価はもちろんのこと、人材採用時に評価され、金融機関は資産内容を評価し、取引先が見る信頼度が左右されたりします。
そのために建物改修の良否は、資産価値の評価に大きな影響を及ぼしますから、建物の寿命に合わせた適切な定期点検、それに基づき計画された改修工事を行うことがとても大切になってきます。
傷んでから直すという考え方は、資産価値を大きく損ない、改修費用も増大し、決して経済的・効果的とはいえません。
関防協では、改修工事に先立ち防水調査診断員の綿密な調査・診断により、最も適切な改修計画を提案します。
また、工事に際しての安全対策・騒音・臭いなど周辺への配慮も含め、合理的な計画の下に改修工事を行い、アフターサービスも万全です。
お客様のご希望を基に改修計画案・見積書を練り直し、お客様と十分に打ち合わせを行い、最適な改修工法を選定します。
最適な改修工法で関防協の責任施工による工事がスタートします。
工事終了後は綿密なチェックを行います。
工事完成! もちろんその後のアフターケアも万全です。